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オニクルができて、もう自習室は無理だと思いました。
茨木市に無料の複合施設「おにクル」ができたとき、有料スペースのTHE ONDOはもう終わりだと思いました。でも運営を続けるうちに見えてきたのは、「いつ行っても自分の席がある」という価値。競合だと思っていた場所が、今ではイベントやレッスンで一緒に使う存在になった実体験の記録です。
8月10日
自習室・韓国語・ボイトレ・MOIMUを一つ屋根の下でやる理由
自習室・韓国語教室・ボイトレ・MOIMUを一つの場所でやる理由は、「学ぶ」「使う」「休む」を分けたくなかったから。声を出す仕組みの共通点と、学びをそのまま実践・整理につなげる動線を解説します。
8月3日
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