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感覚じゃなくロジックで教える、THE ONDO式ボイストレーニングの考え方

  • 4 日前
  • 読了時間: 1分

THE ONDOのボイトレが他と違う一番の理由は、「なんとなく」で終わらせず、録音して聴き返しながら、感覚を言葉と耳で確認しながら直していく点です。


独学で伸び悩む理由は「自分の耳」が基準になっていること

YouTubeや独学で練習していると、自分の声の何が問題なのか分からないまま同じ癖を繰り返しがちです。トレーナーが「もう少し力を抜いて」と言っても、本人の耳ではその違いを掴みにくい——これがボイトレで一番つまずくポイントです。


録音してすぐ聴き返す、それだけでズレがなくなる

THE ONDOでは毎回のレッスンを録音し、その場で聴き返します。トレーナーの説明と生徒本人が感じる違いが、同じ音を聴くことでリアルタイムに一致します。息の量、喉の締まり、声の重さ——感覚語で終わらせず「聞こえる違い」として扱うのが徹底されているところです。


韓国語でも日本語でも同じロジックで教えられる

トレーナーは日本語・韓国語どちらでも発声の「なぜ」を説明できます。K-POPを原曲キーで歌いたい人にも、J-POPの高音がしんどい人にも、共通する呼吸のロジックから入るので、ジャンルを問わず同じ考え方で改善が進みます。


体験レコーディングレッスンで一度自分の声を録ってみると、この違いがわかります。

 
 

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